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CNN - 記事一覧
http://www.cnn.co.jp/
発行日時
見出し
2026-4-18 19:15
最も快適な寝間着は裸? 専門家が解説
厚手の毛布の下で寝返りを繰り返した経験があるなら、暑すぎることがどれほど睡眠を妨げるか、身を持って感じたことがあるだろう。 「温度は睡眠において最も過小評価されている要因の一つ」と、全米睡眠財団の研究・科学部門でシニアバイスプレジデントを務めるジョセフ・ジエルゼウスキー氏は述べている。「光、画面、ストレスについてはよく耳にするが、温度や空気の流れのわずかな変化でさえ、寝つきや睡眠の深さに影響を...
2026-4-18 19:00
トランプ氏、停戦延長しない可能性を示唆 イランとの合意なければ
米国のトランプ大統領は17日、米国とイランの間の暫定的な停戦を延長しない可能性に言及した。これにより両国が22日までに合意に至らなければ、軍事行動が再開される見通しが強まった。 トランプ氏は大統領専用機エアフォースワンの機内で、交渉が不調に終わった場合に停戦を延長するのか、それとも攻撃を再開するのかと問われ、「延長はしないかもしれない」と答えた。 「延長はしないかもしれない。そうなれば封鎖状態とな...
2026-4-18 18:44
イラン軍、ホルムズ海峡の通航に再び制限 米国による「信頼の裏切り」主張
イラン軍は18日までに、ホルムズ海峡を通る船舶の通航に再び制限を課す方針を明らかにした。停戦中に米国が「繰り返し信頼を裏切った」と主張した。 イランのアラグチ外相は17日、X(旧ツイッター)にホルムズ海峡が船舶に開放されたと投稿していた。しかし、イラン国営メディアは数時間後、「船舶の通航に対するイラン軍の完全な監督」を行う方針を確認し、「(米国による)いわゆる海上封鎖が続く場合、そうした通航は無効と...
2026-4-18 18:00
息をのむようなホルムズ海峡の水中世界、イラン戦争長期化で危機に直面か
ペルシャ湾で足止めされている船舶からそう遠くない場所に、生態系の驚異が広がっている。現在激しい紛争の渦中にあるホルムズ海峡は、イルカやこの地域で最も多様なサンゴの群落の生息地だ。周辺で紛争が激化する中、科学者らはこうした水中の世界が危機に瀕(ひん)している可能性があると指摘している。 イランが一時的な停戦期間中の海峡の再開を発表したにもかかわらず、17日午前現在、約2000隻の船舶がペルシャ湾に足止...
2026-4-18 17:54
「太平洋の幽霊船」と呼ばれた米軍艦の残骸、24年に発見 保存状態は「格別」
「太平洋の幽霊船」として知られる米海軍の駆逐艦の残骸が海底探査によって発見される――。米カリフォルニア州沖で一昨年、そんな出来事があった。 「USSスチュワート」は1946年5月の米海軍の演習中、意図的に沈められたが、その地点が判明したという。共に探索に関わったエア・シー・ヘリテージ・ファウンデーションとサーチ・インクが2024年10月1日に発表した声明で述べた。 海洋探査を手掛ける米企業オーシャン・インフィ...
2026-4-18 17:27
濃縮ウランを「核の塵」と呼び続けるトランプ氏、何のことを言っているのか? 専門家から疑念
トランプ米大統領は16日、イランが核兵器を保有しないことと「核の塵(ちり)」を引き渡すことに同意したと主張した。「核の塵」というのは、イランの高濃縮ウランの備蓄を指してトランプ氏が使っている言葉だ。 「核の塵」は原子力産業で一般的な用語ではない。専門家の間では、濃縮ウランに関するトランプ氏やウィトコフ中東担当特使の発言を巡り、技術的な内容をどの程度理解しているのか疑念を抱かせるものだとの指摘が出...
2026-4-18 16:41
スキャパレリ、ファッションの常識を覆した異色デザイナーの軌跡を探る 英展示会
ファッションは長らく芸術と歩みを共にし、デザイナーたちは歴史上の偉大な芸術家の作品から着想を得てきた。高度な技術力と前衛的な野心を併せ持つことから、ファッションは絵画や彫刻と同じ地平にある芸術だと主張する声も多い。 ロンドンのビクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)で開催中の大規模な展覧会は、この二つの分野の関係性を、より切実な形で示している。「スキャパレリ:ファッションは芸術となる」展(3...
2026-4-18 13:58
トランプ米政権、イランの資産凍結解除を検討 3兆円相当と情報筋
トランプ米政権は、イランとの継続的な交渉の一環として、凍結されているイランの資産200億ドル(約3兆円)相当の解除を検討している。協議に詳しい2人の情報筋が明らかにした。 協議に詳しい情報筋がCNNに語ったところによると、関係者らは早ければ今週末にもより包括的な戦争終結合意が最終決定されることを期待しているが、依然として意見の相違が残る部分もあるという。 資産の凍結解除を巡っては、イランが経済的利益を...
2026-4-18 13:37
米軍、インド太平洋でもイラン関係船を追跡 マラッカ海峡へ向かう「遠征海上基地」を衛星画像で確認
米軍制服組トップのケイン統合参謀本部議長は16日、米軍は中東から大きく離れた海域でもイラン関係の船を追跡する方針だと述べ、特にインド太平洋に言及した。 英海運情報メディアのロイズ・リストによると、太平洋地域、とりわけマラッカ海峡周辺の停泊地には、イランのような国から違法または制裁対象の石油を輸送する「ダークフリート(影の船団)」のタンカーが集中している。 ケイン氏は「我々は太平洋の管轄区域でも、...
2026-4-18 13:00
最古の機体に最新の内装――使用年数45年の旅客機が今も飛び続ける理由
米ユナイテッド航空が運航するボーイング767型機は、快適さを追求した最新の客室装備が整っている。グレーの壁にユナイテッドの青い地球ロゴをあしらったエントランス。ビジネスクラス「ポラリス」の座席、濃い紫色のプレミアムエコノミー座席、そして最新の機内エンターテインメントシステムを完備したブルーのエコノミー座席。 こうした内装は、世界トップクラスの航空会社に対して2026年の乗客が期待する全てを兼ね備えてい...
2026-4-18 12:10
クルーズ船がホルムズ海峡を通過、航路が依然抑制される中
17日午後、大型のクルーズ船がいちかばちかの賭けに出てホルムズ海峡を通過し、オマーンの首都マスカットに向かった。同海峡の交通量は依然として極めて少ない状況だった。 海峡を通過する際、「セレスティアル・ディスカバリー」と名付けられたこの船舶に乗客は乗っていなかった。親会社のセレスティアル・クルーズは、船舶2隻による4月のクルーズをキャンセルしたとプレスリリースで明らかにした。2隻は地域での紛争中にペル...
2026-4-18 11:35
女性と少女数千人が集結、米国とイスラエルに抗議 イラン首都
イランの首都テヘランの中心部で17日「イランの献身的な少女たち」と銘打った集会が開催され、数千人の女性と少女が参加した。 イラン国営プレスTVによると、女性や少女らは「イスラム革命の新たな指導者への忠誠を誓い、国家を防衛する覚悟を表明した」という。 この集会はイランの「少女の日」と、イスラム教預言者の娘の生誕記念日と重なった。 ライフルを携える女性の胸元にはイランの新たな最高指導者モジタバ師...
2026-4-18 11:15
イラン外相のホルムズ海峡開放宣言、国営メディアが懸念 条件の明確化を要求
イランがすべての商船にホルムズ海峡を開放する方針だとの報道に、国際的な歓迎の声が広がっている。だがイラン国内では、国営メディアが懸念を表明した。 イランのアラグチ外相がX(旧ツイッター)で米国との停戦期間中は開放措置を維持すると宣言したことに対し、複数のメディアが反発した。 タスニム通信は17日、アラグチ氏の「欠陥のある不完全なツイート」を批判。こうした表現が「ホルムズ海峡の再開を巡る無用の曖昧(...
2026-4-18 10:00
米空母ジェラルド・フォード、紅海で活動中と当局者 対イラン作戦再開に備え
米空母ジェラルド・R・フォードと駆逐艦2隻は現在、東地中海を離れてスエズ運河を通過後、紅海で活動している。米当局者が明らかにした。 同当局者によればこれらの動きは、イランに対する戦闘作戦を再開するための米軍の態勢維持に向けた広範な取り組みの一環。イランとの停戦が継続しない場合を想定したものだという。 フォードには、紅海で駆逐艦のマハンとウィンストン・S・チャーチルが合流している。 空母ジョージ・H...
2026-4-18 9:50
米国が封鎖解除しなければホルムズ海峡を再び閉じる、イラン国会議長が警告
イランのガリバフ国会議長は17日、米国がイランの港湾に対する封鎖を解除しない限り、イラン政府はホルムズ海峡を再び閉じると警告した。またトランプ米大統領による最近の主張について、「虚偽」と一蹴した。 ガリバフ氏は、トランプ氏は「1時間で七つの主張を行ったが、すべて虚偽だった」としている。 ガリバフ氏はトランプ氏のどの主張を指しているのか明らかにしなかったものの、米政権に言及して「こうした嘘(うそ)を...
2026-4-18 9:03
イラン、停戦期間中のホルムズ海峡「完全開放」を宣言 米軍は「必要な限り」封鎖を継続
イランのアラグチ外相は17日、世界の石油市場に混乱をもたらしている今回の戦争が始まって以降、事実上封鎖されていたホルムズ海峡について、停戦の残り期間中は開放されると明らかにした。 アラグチ氏はSNSで海峡開放の発表を行い、イスラエルとイランの後ろ盾を受けるレバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラとの間で成立した10日間の停戦と関連づける考えを示した。この停戦はトランプ米大統領が15日に発表したもので、17...
2026-4-17 19:56
【分析】トランプ政権の危険性、信仰利用し自分たちの戦争を正当化
米国の歴代の大統領たちは長年、戦時に当たって神の祝福を求めてきた。戦火の中へと向かう兵士たちのために。 しかし現在のトランプ政権は、自らの権威が神の承認を得たものだとする見解をほのめかし、イランとの戦争を信仰に根差した公正さで覆い隠そうとしている。こうした姿勢が、長きにわたる政治的伝統を一段と脅かしている。 ヘグセス国防長官は、聖書の言葉を用いてブリーフィングを行い、米軍兵士たちをほとんど霊的...
2026-4-17 18:47
イスラエル軍元報道官、レバノンとの合意は国益にかなうが「悪魔は細部に潜む」 ヒズボラの武装解除要求
イスラエル国防軍(IDF)の元報道官は16日、レバノンとの合意はイスラエルの利益になるとみられるが、「悪魔は細部に潜む」との認識を示した。 元報道官のジョナサン・コリンカス氏がCNNの取材に語った。両国の平和と安定に影響を与える「唯一最も重要なファクター」は、レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラが武装解除されるかどうかだとも指摘した。 コリンカス氏は「レバノン政府との今回のプロセスを通じてヒズボラ...
2026-4-17 15:07
ヘンリー王子とメーガン妃、王室生活の代償を語る 自身は「世界で最も嫌がらせを受けた」
英王室の公務から引退して米カリフォルニア州で暮らすヘンリー王子と妻のメーガン妃は16日、王室の公務を担っていた時期に経験した苦悩を改めて明かした。ヘンリー王子は母であるダイアナ元妃の死後、「この仕事」をしたくなかったと語り、メーガン妃は自身が「世界中で最も嫌がらせを受けた人間だった」と主張した。 2人の発言は、4日間のオーストラリア訪問中に行われたもの。訪問中は、公式行事と民間のイベントに出席して...
2026-4-17 14:35
レバノン停戦、米イラン合意に向けた大きな一歩となる理由 水面下でイスラエルに働きかけ
トランプ米大統領が発表したイスラエルとレバノンの10日間の停戦は、イランとの和平合意を前進させる大きな一歩となる可能性がある。 イスラエルは米イラン間の2週間の停戦が7日に発表された後も、レバノン国内のイラン系代理勢力に対する爆撃を継続。イラン政府は停戦違反だと主張し、米国との脆弱(ぜいじゃく)な停戦を脅かすものだとの認識を示した。 これに対し米国とイスラエルは、レバノンはイランとの停戦の対象に含...